DENIM

久しぶりに細身のパンツが恋しくなり、

 

たまには細身履きたいなーって事でメンズとレディースでピックアップ。

 

春夏はかなりヘビロテしたbassikeのトラックパンツもリラックスフィットだったので、

 

細くても楽で居たい楽に履きたいと言う願望を見事にかなえてくれたデニムパンツ。

 

 

ご紹介です。

 

 

 

 

 

1971年創業のデニムブランド「ボブソン(Bobson)」が、

新生「ウェア ボブソン(WHEIR Bobson)」として生まれ変わらせるべく、

 

ファーストシーズンとなる2016-17年秋冬コレクションは、デザイナーに

 

「シセ(SISE)」の松井征心、加工監修にドクターデニムホンザワの本澤裕治を起用。

 

デザイン性とボブソンならではの培われたクオリティを両立させ、

 

新ブランドとしてのスタートしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

履いてびっくり。

 

スウェットの様な履き心地と財布共に、ストレスを感じない初めてのデニム。

 

 

 

 

WHEIR Bobson 

collar:BR

price:¥10,800

 

 

計算尽くしたハイスペックなスキニーシルエット。

 

ゆえにスタイリングの幅は視界に収まらないくらい幅広く。

 

プレーンなワントーンカラーとは違い、奥行きのある絶妙な色風合い、股上も浅すぎず、程よい深さに

 

程よく細く仕上がったスタンダードなシルエットは流石の一本。

 

まさにお値段共に普段履きにぴったりなパンツ。

 

おすすめでございます。

 

 

 

 

 

 

 

ONE

お疲れーシック角膜ぺリペリー。

 

なんて気がつけば久しぶりにも程があるくらい久しぶりのブログ更新です。

 

いやいや、最近風邪をひいて咳がハンパなく続いておりましたよ。

 

しかし、咳もそうですが夏風邪はつらいですね~。

 

意識がもうろうとするあの感覚は気持ちがいいものではありません。

 

 

 

 

 

 

今はすっかり元気になって、うどん食から雑食?に戻ってきております。

 

病み上がりにナシゴレンとチキンをビールで一気に流し込んでゲップで陽気にセイ、ハロー。

 

ってな具合に完全復活。

 

 

 

 

 

 

福井はけっこうローカルならではの人も場所も良いところが沢山ありますね。

 

最近、ちょっと気になるお店で、あまり味のわからない自称コーヒーアルチザンの私は、

 

どうやらコーヒーのソムリエがそのお店にいるとかいう噂を聞いて行って参りました。

 

 

 

 

 

福井駅前にあるその名も「ハンズコーヒー」。

 

そこのコーヒーのソムリエと呼ばれるオーナーさんが見た目も雰囲気も男前でビビりましたよ。

 

最初は、「おれ、珈琲にはね~ちょっとうるさいんだよね~」なんて鼻につくように攻めてやろうと

 

思っていましたが、そんな雰囲気にテンパッてオーダーしたのは生ビール。

 

 

気が付いたらすっかり盛り上がって、目的を忘れたころにスッと出された珈琲の味に脱帽。

 

「言葉で伝えない思い」を感じましたよ。JTのCMではないですが、。

 

また行こうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日のご紹介です。

 

 

 

 

「コンバース トウキョウ(CONVERSE TOKYO)」から、

新ライン「コンバース トウキョウ ワン(CONVERSE TOKYO ONE)」がデビュー。

 

デザインを手掛けるのは「ファセッタズム(FACETASM)」の落合宏理。

 

TOKYOから感じる儚さやノイズ感、歪み、寂しさのようなものを

 

「一つ星」のシンボルマークを用いて表現デザインされたコレクション。

 

 

 

 

個人的に、芸術性はネガティブなエネルギーから生まれる事が多いのだろうと思っているのですが、

 

そんなネガティブなエネルギーが眩しくて、今回セレクトしました。