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梅雨に入ったはずなのに

連日30℃越えでもうすでに夏真っ盛りな今日この頃。

どうもこんにちは。

夏男イッセイです。

 

 

 

そんなの本日紹介するのは、

 

 

 

先日のブログで僕が履いていたデニム。

 

うれしいことに写真で気づいていただいて問い合わせもちょろちょろとあったので

そろそろ紹介しちゃおうかなーと

 

 

ってことで勝手に始めます。

 

座るタイプの居酒屋が多い福井。

 

そんな福井に住んでる僕らにとっては

ゴワゴワしたデニムって正直ライフスタイルにハマってないとゆうか、、

あぐらかくにしても辛いときってありますよね。

 

 

「今時ストレッチデニムなんてそこらへんで買えるし興味ない」

 

 

そう思う方もいらっしゃいますよね。

 

分かりきってます。

 

わざわざ普通のストレッチデニムをブログで紹介しますか?

 

「答えはNO.」

 

このデニム、今定着しているテーパードシルエットや

スキニーとは違うんです。

 

僕が生まれる少し前に流行ったフレアパンツ。

まー、いわゆるブーツカットデニム。

 

あのシルエットを今っぽくアップデートしたのがこのデニム。

ポケットも5ポケットじゃなくスラッシュポケット。

スラックスやトラウザーによくみられるつくりです。

 

 

 

 

そもそも「ブーツカットデニム=ダサい」って思う方も、もちろんいらしゃるかと。

 

ただ、「ダサい」ニュアンスは周回遅れのシルエットだからってだけかなって。

アップデートしているので一周回らずとも新鮮な感覚になります。

まさにニューな感じです。

 

 

簡単にゆうと究極に男らしいデニムスラックス。

響きは極めてダサいですが(笑)スラックスの様にキレイ目にも、昔のフレア同様の合わせ方でウッドストック仕様でもイケますね。

 

 

糊がついたままのノンウォッシュ

一回洗ってあるワンウォッシュをご用意しています。

 

ノンウォッシュは糊がついたままなのでもちろんワンウォッシュに比べると硬いです。

いわゆる

「生デニム」

ってやつですよね。

 

僕はデニムって男のロマンって思ってるタイプでして

デニムを一から育てるって事にそわそわしちゃうメンズもきっと多いはず。

 

 

そんな僕が買ったのは

もちろんノンウォシュ。

 

 

ワンウォッシュに比べ、パリっとしたキレイな印象が見て取られると思います。
 

もちろんこのデニムについた糊を落とすと

ワンウォッシュの様にインディゴの青みが強くなり

生地も柔らかく体に馴染みやすくなります。

 

僕が買ったもので比較してみると

 

 

 

 

これが

 

 

 

 

こう

 

 

一回の洗濯でこれだけ変わります。

 

ほんとです。

裾のカットオフされてる部分も

 

写真のとうり、

洗うだけでモケモケ感ハンパなくなります。

このモケモケにも愛着わきますよね。

 

 

一癖ある時計に引き続き、

今回は一癖あるデニム。

 

流行にとらわれたアイテムもいいですが

流行だけじゃなく

本当に自分が好きなスタイル

好きなアイテムを纏うことで

自分の確固たるスタイルができるんじゃないかなと僕は思うんです。

 

まー、ここまでくると精神論の話になってくるし

そんな熱い話苦手ー

ってゆう人も出てきそうなのであんまり言いません。

 

ですが、こんな感覚って

現場でしか分からない感覚だと思うんですよね。

 

新しい洋服との出会いとか

新しい自分との出会いって

結局店頭からなんですよね。

僕もそんな感じでした。

 

明らかに話の着地点見失ってきましたが、、、(笑)

 

結局何が言いたいかってゆうと

 

フレアがあーだこーだとか

 

ブーツカットがあーだこーだとかゆう前に

 

とりあえずダサいを覚悟で履いてみてください。

きっとレベルが上がりますからね(笑)

 

今までとは少し違ったマインドブロックが解けた自分に出会えると思います。

 

 

 

 

うまいこと言えたんでここら辺で終わります。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

癖がある方がかっこいいよって話。

 

いきなりですが、僕は「普通」って感じがそんな好きじゃないです。

 

いきなり中二病みたいな事言い出したなーって思いましたよね。(笑)

 

でも実際のところ、どこからが普通で、どこからが変わってる人なのかって人それぞれ。

 

僕がさっき言った「普通が好きじゃない」ってことも、結局は自己満足の話ですごくエゴまみれ。

こんばんは、夏バテなりかけのエゴイスト紺谷です。

 

 

さて、、、

30℃を超えた本日。

暑さのせいで軽装になるのも仕方ありません。

僕も最近は半袖ばかり着ちゃってます。

半袖着るとアクセサリーなどで足し算したくなる人も多いはず。

 

そんな本日は、

FAR EASTERN ENTHUSIAST (ファーイースタンエンスージスト)から

+2くらいできる時計をご紹介。

 

 

こちらの時計は1950年代のUS AIR FORCE、

簡単にゆうとアメリカの空軍の

軍人さんが使っていた時計をもとに作られています。

 

当時世界中のパイロットが賞賛を送ったってゆうからすごいですよね。

 

すべてのパーツを一つ一つ作り上げ、当時のデティールを細かいところまで再現してます。

これこそまさに温故知新。

一癖以上のものを感じるあたりそそられます。

 

ベルトがナイロンなのもこれからの季節ありがたいですよね。

 

いくらミリタリーウォッチとはいえど、

洗練されたデザインのため、

どんなスタイリングにもばっちり合うのは必然的。

 

 

 

 

こんな感じのラフなスタイリングにはもちろん

 

 

 

 

こんな感じのキレイなシャツスタイルにもハマります。

 

 

軽装になりがちなこれからの季節、

時代を感じれる時計で手元から差をつけるのはいかがでしょうか。

 

P.S

最近暑すぎるから1人海開きはじめました。。。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新感覚

どうもみなさんこんにちは。

 

最近、また気温が高い日が多くなってきましたよね。

これだけ晴れて気温が高いと

めちゃくちゃコーラ飲みたくなりますよね。

ビールなんていりません、コーラで十分。

 

頭も真っピンクにして夏先取りしまくりのファンキーイッセイです。(笑)

 

 

そんな本日は

夏の様な気温が続くと必然的に履く回数が増える

「ビーチサンダル」をご紹介。

 

今回入荷のビーチサンダル、

少し変わっていて感覚的にちょっと新しい感じになってます!

 

では、全体の写真から。

 

 

 

今季から取り扱い開始の新ブランド、「TREADs(トレッズ)」

 

どこがちょっと変わってるかとゆうと

 

 

 

 

家のリビングなどに敷いてある毛足の長いカーペット、

あれをシャギーラグってゆうんですが

そのシャギーラグをインソール全面に使用しています。

 

履いてみるとこんな感じです。

 

 

 

 

 

毛足の長いラグを使用しているため

思わず足の裏をニギニギしたくなっちゃいます。

分かってくれますよね、この感覚。(笑)

 

どんな道を歩いていても履き心地、歩き心地はいつだってシャギーラグ。

そんなのもう気持ちいいなんて容易に想像できますよね。

いつものサイズよりワンサイズ上げて履くのが

自分的にはリラックス感、こなれ感も出てかっこいいかなーと。

 

 

 

カラーは4色展開。

サイズは26.0~29.0まであるので

男性だけじゃなく

女性にも履いてほしい逸足となっております。

 

 

 

夕日って、見るとなんでぼけーーっとしちゃうんでしょうね。。。

てことで、

今日のブログはこの辺で終わりたいと思います。

 

P.S

もーすぐBBQの季節。

とりあえず、待ってます。深くは言いません。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

これの時期

いやはや6月っす。

 

これの入荷とともに夏の訪れを感じ始めますね。

 

 

 

bassikeのご紹介です。

 

 

 

 

こちらご存じトラックパンツ。

 

グレーも交えての入荷です。

 

もはや定番アイテム。

 

いや、万能アイテムです。

 

イエイ。

 

 

 

 

 

こちらスタンダードなシリーズの、スリムフィットタイプとスラウチタイプ。

 

毎回、微妙ながらにも細部にわたり変化と進化をみせるbassike。

 

 

 

 

 

こちらスラウチタイプ。

 

 

 

 

 

こちらスリムフィットタイプ。

 

これでも変化してるんですよ。

 

小さな変化ですが、より安定感が出ましたよ。

 

 

 

 

 

こちらコレクションラインのスーパースラウチニットT。

 

コットン100%。

 

ニットと言えどこれからの時期でも言わずもがな。

 

 

 

 

無駄にルーズでもデザインでもなく、ならではの外しを突く様はさすがのbassikeといったところ。

 

 

 

 

ステッチ使いはタグのかわりといったところでしょうか。

 

うん、愛嬌、愛嬌。

 

たかがTシャツ、されどTシャツ。

 

ロゴが台頭しているともいえど、無地のTシャツも侮れないですね。